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散々な結果に 留学の成果イマイチ

結果的に、散々だったと言うことでしょうか?

語学留学(という名目?)でニューヨークに行っていたという長井秀和さん。
どれぐらいの期間留学していたのでしょうか。

語学留学する前に「世界で通用するコメディアンになるために・・・」とかを
メディアでよく仰っていたのをおぼえてます。

でも、気合いばかり(気負い?)でアタマデッカチになってるような気がしてたのは私だけでしょうか?

知り合いの話によると、海外語学留学をしても日本人同士でつるむばかりで、
積極的に英語を使う機会を自ら減らしている方が多いそうです。

だから、目標をちゃんと決めて目的意識をはっきり持って過ごさないと、何もせずに返ってくることになるみたいです。

って、そのまんま当てはまっているじゃないですか!

そういえば、アメリカでコメディアンの修行をしていた、『ぜんじろう』って方がいましたね。

「アメリカ人を笑わせにいく」とかなんとか言って、メディアの公表もそこそこに渡米してましたが、ある時、アメリカでの活動の様子が放送されてましたが、割といい感じで人を笑わせていたのを憶えてます。

語学力は無いよりはあった方がもちろんいいとは思いますが、
結局、語学力ではない、ということですか。

 語学留学していた米ニューヨークから帰国し、9年間連れ添った妻(33)との離婚を27日都内で発表したお笑いタレント、長井秀和(38)。…で、結局、留学の成果はどうだったのか。

 今年4月に妻から離婚を切り出されたという長井は9月から離婚に向けて本格的に協議を始め、今月24日に離婚届を妻に提出。受理されたかは確認できていないというが、3歳の長男の親権は妻が持つという。

 昨年5月に旅行先のフィリピンで美人局被害に遭い、昨年9月から留学を始めた直後にもカナダ人女性との不倫疑惑も発覚。「自分のしてきたことは極めて軽率だった」と猛省した。

 そもそも留学の目的は世界で通用するコメディアンの修業。ライブで鍛えた技を披露すべく、≪肥満のもとになるジャンクフードを米国で食べさせられるのに、日本人がハイテクを提供するのはアンフェア≫という内容のネタを英語で演じて見せたが、報道陣のウケはいまひとつだった。

 得意のフレーズ「間違いないっ!」に絡め、リポーターから「間違いだらけ?」と問われると、「言おうと思っていたのに…」と苦笑。今後の芸能活動について、「ルー大柴さんを参考にしたい」と語ると、「ルー語レベルなら、わざわざニューヨークに行かないでもよかったのでは?」と厳しく突っ込まれていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000004-ykf-ent
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テーマ : 芸能界のニュース - ジャンル : アイドル・芸能

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